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やきものと出『逢』う 〜時を経ても長く愛される…そんな器に出会えるお店〜
風情ある民芸家具で統一された店内は本物志向でより優れた作品ばかりを展示。
唐津焼の丸田宗彦氏や中川自然坊氏、織部焼の佐藤和次氏、 舩木倭帆氏の手による手吹きビードロ、山ぶどうのつるを使ったかご、 草木染などの衣類まで幅広く取り扱っています。
・運営責任者 愛甲冨美子
・住所 〒807-0843福岡県北九州市八幡西区三ヶ森4-13-35-101
・TEL 093-612-3696
・FAX 093-612-3696
・MAIL info@gallery-aiko.com
・URL http://www.gallery-aiko.com
・営業時間 11:00〜18:00 |
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【絵唐津とは…】 素地に鬼板で文様を描き、長石釉や木灰釉を施釉し、焼いたもの。 絵の文様は、草、木、花、鳥、人物など多様、料理等に良く合うことから高い評価を受けている。
【粉引きとは…】 赤土、茶土に白化粧を掛け透明釉で仕上げたものが一般的。 器の表面にかけた白化粧土の肌合いが粉を吹いたように見えることから粉引きと呼ぶ。 土や化粧土の違いで表情が様々である。
【織部焼とは…】 織部とは、桃山時代の茶人、古田織部のこと。織部の好みで焼かれ始めたといわれる美濃の陶器。 色釉、文様、形状にモダンで複雑な技巧をこらし、黒織部、青織部、絵織部などがある。 独創的で意外性のあるデザインで知られる。
【朝鮮唐津とは…】 唐津焼の一種。桃山時代から江戸時代初期につくられ、藁灰などの白濁釉と鉄の黒飴釉が掛けられている。 白と黒のまだら模様の入った器。 |
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